Google
WWW を検索 ほしのつぶやき を検索

ZZガンダム2008年10月02日 22時40分04秒

俺の顔を見て笑ったやつはハイ・メガキャノンをおみまいしてやる~!

H BOX2008年10月07日 10時05分02秒

横浜港大さん橋国際客船ターミナルに異様な物体が・・・
横浜トリエンナーレ2008(YOKOHAMA 2008: International Triennale of Contemporary )の展示物らしい。

名前は「H BOX」。
HといえばHERMES(エルメス)。
そう、これはエルメスが企画・製作した、組み立て式移動映像ブースなのだ。
収容人員は10人程度だが、中では8人のアーティストの映像作品が上映されている。
H映像ではない。

パンフレットより

昨年、パリのポンピドゥーセンターで初公開され、スペイン・ルクセンブルグを経由し、ロンドンでの展示後に横浜に来たという。

横浜トリエンナーレは、入場料大人1800円。会場が数箇所に分散していて1日では見られないので2日間有効。
今回は、トリエンナーレを見に来たわけではないので、これで1800円は嫌だな・・・と思って躊躇していたら、入口のきれいなお姉さんに「どうぞご自由にお入り下さい」と言われた。
きれいなお姉さんがさらに美しく見えた。さすがエルメスだ!って、関係ないか・・・

中は満員。今回は時間が無かったので覘いただけだったが、今度ゆっくり見てみたい。
横浜トリエンナーレ2008は、11月30日(日)まで。

いまさらナタ・デ・ココ2008年10月08日 00時13分06秒

久しぶりにデニーズに行ったので、これまた久しぶりにデザートに「フルーツ ナタ・デ・ココ」(280円)を注文した。

デニーズがナタ・デ・ココをメニューに取り入れたのは15年程前の1993年。ナタ・デ・ココブームの先がけとなった。・・・と思っている。
そういう思い込みもあって、デニーズに行くとナタ・デ・ココが食べたくなるし、期待通りにちゃんと今でもメニューに載っているところがすばらしい。

ところが、一緒に行った友人が、「ナタ・デ・ココは嫌いだ!聞いただけで昔友達に切られた古傷が痛む」と言う。
「えっ、どこ?どうしたの?」
友人、袖をまくりながら、「ナタでココ」。


お後がよろしいようで・・・

SUNAMO2008年10月09日 23時24分08秒

今日グランドオープンの「SUNAMO」へ行った。
おばあちゃんの原宿「SUGAMO]ではない。
「南砂町ショッピングセンターSUNAMO」が正式名称。

1階から4階までがショップで、5階・6階・屋上に1350台収容の駐車場を持つ。
東京メトロ南砂町駅から徒歩5分という近さなのに、ありがたいことに駐車料金は3時間迄無料(休日は2時間)。何も買わなくても無料。

グランドオープンの日は、道路混雑を敬遠してか、自転車がすごい。950台収容の駐輪場ではとても間に合わなくて、広大な臨時駐輪場が何箇所かに作られていた。

テナントは生活密着型の店がほとんどで、食品スーパー・ホームセンター・電器量販店・書店・スポーツ用品店の売り場面積はかなり広い。
カルチャーセンターやスポーツジム、スイミングスクール、お子様教室など、文化施設も充実。
ゲームセンター、ヘアーサロン、カット専門の格安美容室や歯科、眼科、ビューティー&ヘルス、接骨院まである。
町のよく行くお店を一堂に集めた便利施設といった感じがする。

「スナモ」は三菱地所系だが、時々利用する「ららぽーと」や「ラゾーナ川﨑」、「三井アウトレットパーク」など、三井不動産系ショッピングセンターと比べて、なぜか垢抜けない感じがする。
そういえば、今でも行列が続くという「H&M」が入っている銀座の「ギンザ ジーキューブ」も三井不動産系だった。


1階のホームセンター「カインズ」はお酒も販売している。
「久保田・千寿」を数量限定2780円で売っていたのでGET!
めぼしい物はこれだけ。

「久保田・千寿」はメーカーである朝日酒造の希望小売価格は2446円。
ネット通販でも最低価格の店で2900円以上する(+送料)。高い店で5019円というのもある。
それでもほとんどが売り切れ表示という品薄プレミア価格商品。
安い価格の商品は製造日が古い物が多い。今回のは製造日が2008年8月なので、超お買い得!
「久保田・千寿」のメーカー公表の日本酒度は+6。辛口ですっきりとして飲みやすい。

同じ「久保田」でも「万寿」は日本酒度+2の純米大吟醸酒。これは旨い!「千寿」のアルコールっぽさを抜いて、香りとコクを持たせた上に、すっきり感が増している。
「万寿」はメーカー希望小売価格で8169円。ネット上では8900円から18000円で売られている。
居酒屋などで飲むと、1杯(7勺~1合)1800円が相場。会社の接待費でしか飲めない。最近は接待費でも飲めない
あっ、そういえば10年程前に1度、新潟に実家があるという世田谷区に住んでいた友人から万寿の1升瓶を貰ったことがある。新潟の人でも、知り合いの酒屋さんに頼んでおいたりしないと手に入らないと言っていた。


「SUNAMO」からの帰り、荒川を渡ると空がきれいだった。
手前は東京メトロ東西線の鉄橋。

帰ってから早速「久保田」を味わいながらブログを書いていたら、パソコンの前で眠ってしまった。

マックとマクド2008年10月10日 17時20分47秒

マクドナルドで、「ジューシーチキン赤とうがらし セット」を食べた。
クーポン価格で570円。
めちゃくちゃ辛いわけではないが、後から辛さが襲ってくるタイプ。こりゃ、子供には無理だべ!と思いながら食べていて、ふとトレイの上に乗っている紙を見ると、「マックdeバイト」というアルバイト募集特集だった。

最近関西から転勤してきた人がマクドナルドを「マクド」と言う。
1993年に専修大学文学部の教授が全国の大学生約600人を対象に調査したところ、

「マクド」と言うのは、
大阪など近畿4府県、石川・鳥取・島根各県、香川を除く四国3県。

「マック」と言うのは、
北海道、福島県、新潟県、関東各都県(山梨含む・千葉は除く)、静岡県、岡山県、九州西部・沖縄の4県だとか。
千葉・長野・愛知各県 は略さずに「マクドナルド」だと書いてあるが、千葉県在住の仲間は「マック」と言っている。

残りの各県では「マック」と「マクド」が混在しているそうだ。

近畿地方では、「マックdeバイト」ではなく、「マクドdeバイト」と書いてあるんだろうか??
「ビックマック」は「ビックマクド」なんだろうか??大阪あたりでは受けを狙って「ビックリマクド」だったりして・・・

ちなみにフィリッピンではマクドー(Macdo)と言い、バナナケチャップを使った「Burger Macdo」というのがあるらしい。

フランスでもマクド(Macdo)と言う。
フランスの隠語で、マックは女衒(ぜげん)を意味する。女衒とは、人身売買をする売春仲買業。中世オランダ語のmakelare(仲介人)からきたマクロ maquereau の略だという。
だから、フランス人はマックという略称を嫌うらしい。
じゃ、パソコンのマッキントッシュはフランスではなんて言うんだろう?

店頭でお馴染みの「ドナルド・マクドナルド」君。本来は「Ronald McDonald(ロナルド・マクドナルド)」なのだ。
1971年に日本へ上陸した時から、日本人が発音しやすいドナルドにしたという。
アメリカでは当然今でもRonald McDonaldである。

ディズニーの「ドナルド・ダック」はアメリカでも「Donald Duck」だよ。

P.S.  フランスでもパソコンのMacはやっぱりMacだった。

クモの巣2008年10月14日 23時04分36秒


レーダーの画面か、CGかといった感じのこの画像。
実はクモの巣。下の写真の一部分だが、これだけ作るのにどのくらいの時間がかかるんだろう。
こんなに綺麗に作られると、引っ掛けて壊してしまうと勿体無い。


写真を見ていたら、目がチカチカして気持ち悪くなってしまった。

ゴディバ シャトンコレクション2008年10月17日 00時33分30秒

休日の暇な時には旧江戸川沿いをサイクリングして、イクスピアリゴディバでショコリキサーを買って、店の前の喫煙スペースでタバコを吸いながら食べるのが休日のささやかな贅沢になっている。
昨今、喫茶店でコーヒーを頼んでも500円位するから、630円のショコリキサーくらいなら許されるだろうと思っている。
行くと新製品などの試食品を食べさせてくれるから、それも楽しみ。
今日は、カレ ダーク フィユティーヌを試食。ビターなチョコにフィユティーヌのシャキシャキ感がいい。

チョコの秋限定バージョンとハロウィン限定バージョンを売っていた。
ハロウィン限定バージョンのシャトン コレクションというのが可愛いのでGET!
シャトンとは、フランス語で猫のこと。

左上から、エクラ フィユティーヌ。上の粒々は、ヘーゼルナッツだとか。
その下が、ベルレ アモンド。アーモンドクリームが入っている。
猫の絵が、カレ ミルクアップル。ほのかに香るりんごの風味のミルクチョコ。
黒いのが、カレ ダーク フィユティーヌ。上記の物。
右上のが、ルーン プラリネ。中にペースト状のヘーゼルナッツプラリネが。
その下が、フルーツトリュフ アプリコット。アプリコットピューレをアプリコットを使ったホワイトチョコレートピューレで包み、さらにミルクチョコレートでコーティングしたもの。

会社の人へのおみやげ用にカレ ミルクアップルのバラ売りを購入。
チョコを買ったから、ショコリキサーはおあずけ!

シルク・ドゥ・ソレイユ2008年10月20日 00時19分17秒

「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」へ行った。
シルク・ドゥ・ソレイユを見たわけではない。
建物を見ただけ。

今度、時間とお金と一緒に見に行く人が出来たら見に行こう!
建物ではなくて、「ZED」を。

えっ、今は・・・見に行ける要素が何も無いのかぁ!

瓶入コカ・コーラ2008年10月24日 16時12分50秒

昔懐かしい瓶入りコカ・コーラ。

昔、「バック・ツゥ・ザ・フューチャー」という映画で、マイケル・J・フォックス扮するマーティー・マクフライが1985年から1955年へタイムトラベルしてしまった時に、ガソリンスタンドのペプシコーラ販売機で買った瓶入りペプシの蓋が開けられなくて悪戦苦闘するシーンを思い出した。

缶入りコーラが出来たのは、1960年頃。
缶切りの要らないプルトップ缶になったのは、1964年である。(本場アメリカでの話)
プルトップ缶になってから、需要が急増したという。

そう言えば、瓶の底に近い部分に刻印がある。(この瓶は丸い刻印)
子供の頃は、丸い刻印は「甘口」で四角い刻印は「辛口」という都市伝説のようなものが信じられていた。
横浜に住んでいたのだが、四角い刻印は数が少なく、「辛口」に当たると、「やっぱ、辛口は旨いじゃん!」などと喜んだものだ。


雲竹斎の今日の蘊蓄(うんちく)

この刻印は瓶にプリントをする時に、瓶を作る際の型枠を外したときに出来る割り痕を避ける為の位置決めに必要なんじゃ。
瓶の製造工場によって、刻印の形が四角だったり丸だったりしたんじゃな。
ボトラー(コーラを瓶詰めする会社)によって、多少の味の違いは有る様じゃが、リターナブル瓶を再使用しているうちに瓶が混じってしまっているから、同じ工場から配達されてきた瓶は、丸でも四角でも味は同じなんじゃなぁ。
夢を壊すようで申し訳ないんじゃが・・・。
ちなみに、丸い刻印は愛知県に本社を置く石塚硝子、四角い刻印は兵庫県に本社を置く日本山村硝子製だと言われておる。
じゃから、横浜は丸い刻印が圧倒的に多かったのかも知れんのう。


ところで、このコカ・コーラ、東京ディズニーランドのおみやげ。
25周年のイラストが綺麗に印刷された、賞状筒のような筒に入っていた。
瓶の裏側には「April 15 2008」の文字と、夢の扉を開く魔法の鍵「ドリームキー」がプリントされている。
25年前は缶コーラの時代だから、瓶コーラは25周年記念になんら関係ないと思うんだけど、まっ、いいか。夢と魔法の王国だから。

冷蔵庫で冷やして、飲もうと思って気が付いた。栓抜き持ってないよ!

スティッチのカレンダー2008年10月25日 20時40分34秒

来年のカレンダーを買いにTDRへ行った。
賃貸マンションの仮住まいなので壁紙に画鋲などで穴をあける事が出来ないから、カレンダーを下げる場所も限定されてしまう。
と、思いながら探していたらちょうどいいのがあった。
ハンガー型になっているので、マンション備え付けのハンガーフックに掛けられる。
スティッチは嫌いじゃないからいいけど、冬でもアロハシャツってのはいかがなものかと・・・
季節感まったく無いじゃん。

まっ、いいか。夢と魔法の王国だから。
Copyright © 2005-2020 M-Hoshino All Rights Reserved.