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写真とファッション2020年07月06日 10時52分32秒

東京都写真美術館で開催されている「写真とファッション 90年代以降の関係性を探る」展へ寄ってみました。
寄ってみました。と言うのは、同館で開催されている「森山大道の東京 ongoing」展を見に行った時、下のフロアで開催していたからです。

この写真展「写真とファッション 90年代以降の関係性を探る」では、1990年代以後からの4人の写真家の作品や、ファッションデザイナーを含む若手アーティストらとのコラボレーション作品、特別企画としてのインスタレーションなど約100点を紹介しています。

アンダース・エドストロームの作品展示風景

老舗ファッションデザイナーや高級ブランドのファッションショーなどの作品ではなく、いわゆる前衛派や東京の若手デザイナーの服であることが特徴で、1990年代の写真とファッションの関係性を探っています。
PUGMENTの服によるインスタレーション

開催期間:2020年7月19日(日)まで開催(会期を延長しています)
休館日:毎週月曜日
開館時間:10:00~18:00 入館は閉館の30分前まで
観覧料:一般800円 学生700円 中高生・65歳以上600円 
  ※小学生以下、都内在住・在学の中学生、障がい者手帳をお持ちの方とその介護者は無料
  ※その他無料・割引等の詳細は公式サイトの「ご利用案内」へ



今日もご覧いただき、ありがとうございました。
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