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鎌倉鶴岡八幡宮へ初詣2018年01月03日 23時59分08秒

お正月も3日になり初詣の人もそろそろ少なくなっているかなと思い、鎌倉鶴岡八幡宮へ行ってみました。
お昼過ぎに鶴岡八幡宮に着くと、そこには長蛇の列、黒山の人だかり!
鎌倉鶴岡八幡宮
ここまで来て帰るのも勿体ないと思い、並ぶこと約1時間。やっと最後の関所の前までやってまいりました。右のおまわりさん、マネキンや今流行りのアンドロイドではありません。本物の人間です。
鎌倉鶴岡八幡宮
階段下での交通規制のおかげもあって、スムーズに一番前まで行って拝むことが出来ました。
今年も良い事がいっぱいありますように・・・
鎌倉鶴岡八幡宮

ついでと言っては失礼ですが、高徳院に行って鎌倉の大仏様も拝んできました。
鎌倉大仏
国宝銅造阿弥陀如来坐像というそうで、像高は約11.3メートル、重量約121トンもあります。
まるで絵ハガキのような青空が広がって、気持ちの良い一日でした。

元日の富士山2018年01月01日 15時59分03秒

2018年1月1日午前10時30分頃、横浜ランドマークタワーから見た富士山です。
富士山
空全体は青空なのですが、富士山の所だけ雲が湧き出るように流れています。
空気は少し霞んでいました。

あけましておめでとうございます2018年01月01日 08時42分55秒


初日の出
多摩川から見た初日の出です。
今年もよろしくお願いします。

隠れ房2017年12月30日 13時19分04秒

今年もあとわずか。新しい年を迎える準備で忙しい中、ミニ忘年会です。
場所は、川崎駅に近い「隠れ房 川崎店」。
このお店は2~4人位の半個室席が多くあり、大人数の宴会をする場所とは壁で隔たれているので、少人数でも落ち着いて飲み会が出来ます。

「海鮮サラダ」1,000円(税抜)。
黒毛和牛のロースト
まるで「お造り」みたいに刺身が乗っています。お魚もサラダにするのはもったいないくらい新鮮です。

「河豚の唐揚げ」1,080円。
価格は全て税抜きですが、1,080円なんて設定をされると税込かと思っちゃいます。
ふぐの唐揚げ
「骨がありますのでお気を付け下さい」と言われました。本当に骨があります。コリッときたので歯が欠けたかと思いました。食べるのに骨が折れます。

「豚角煮の肉じゃが」1,200円。
豚角煮の肉じゃが
このお店、味はちょっと濃いめのものが多いのですが、味付けが良いのでコクがあるといった感じです。じゃがいも自体の味もしっかり分かって、美味しいです。

「鮟肝生姜甘露煮」890円。
あんきも甘露煮
鮟鱇(あんこう)の肝を甘辛く煮て生姜で炊きが上げたものです。 特製ポン酢ジュレが添えられています。さすが「海のフォアグラ」です。濃厚で美味しい!

「国産黒毛和牛のロースト ~醤仕立て~」1,500円。
国産黒毛和牛のロースト ~醤仕立て~
国産黒毛和牛を低温調理でローストしたものです。甘辛い醤でいただきますが、濃厚赤玉子が味のアクセントになります。一見硬そうに見えましたが、口の中でとろけます。

食後のデザート「抹茶のパンナコッタ」(490円)です。
抹茶のパンナコッタ
抹茶で作ったグリーンのパンナコッタに、きな粉と黒蜜がかかっています。
パンナコッタはイタリア語で、生クリーム(パンナ)を煮た(コッタ)と言う意味だそうです。
スルッとした抹茶パンナコッタの食感に、きなこのさらりとした食感と甘さが絡みついて、和と洋の融合した新しい美味しさを生み出します。

「エスプレッソティラミス」590円。
エスプレッソティラミス
カスタード、マスカルポーネチーズ、チョコレート、コーヒー、私の好きなものが合体したようなデザートです。トロッとした食感と濃厚な味が「私を元気づけて」くれます。

飲み物は、アサヒスーパードライ580円、日本酒の麒麟山700円、日高見700円、ばくれん800円、八海山900円、獺祭(だっさい)磨き三割九分1,800円。

飲み過ぎたのでこの辺で切り上げて、2次会です。
行った店の名前は覚えていませんし、奢ってもらったので値段も分かりません。ざんね~ん!
てか、奢ってもらったので嬉しい!

「お通し」からして、美味しそうです。

「ボタンエビ」です。新鮮でミソまで臭みなく食べられます。
ボタンエビお造り

「レンコンはさみ揚げ」。私、レンコンのシャキシャキした食感が大好きです。
レンコンはさみ揚げ

「さんまの刺身」。えっ、今頃サンマの刺身があるの?と思ったのですが、これも新鮮。脂がたっぷりのっていて美味しいです。
さんまの刺身

〆は「鮭茶漬け」です。茶漬けというより、出汁の味がしてめちゃくちゃ美味しい。上に乗っている鮭がフレークみたいなのじゃなければもっと良かったのに。
鮭茶漬け


最後までご覧いただき、ありがとうございました。

「スター・ウォーズ /最後のジェダイ」を観てきました2017年12月29日 13時02分46秒

スター・ウォーズ エピソード8/最後のジェダイ」を観に、ラゾーナ川崎の「109死ねます」いや、「109シネマズ」に行ってきました。

まずは腹ごしらえで、ラゾーナ川崎プラザ4階の「カリフォルニア ピザ キッチン 」でランチです。
窓際の席からはテラス席越しにラゾーナ川崎プラザの建物が見えます。昨日もいい天気でした。

ピザのランチメニューは、ピザ+スープ又はサラダ+ドリンクで1,404円(税込)です。ピザではなくてパスタを選んでも価格は同じです。
ピザは4種類から、スープは2種類から、サラダは3種類から、ドリンクは7種類から選べます。
嬉しいことにドリンクはお代わり自由で、ドリンクの種類を変えることも自由です。
コカ・コーラとコカ・コーラゼロとジンジャーエールとウーロン茶と紅茶とコーヒーとレモネード、全部飲んでもOKなのでやってみようと思いましたが、死んでしまうといけないので止めました。

ファイブチーズ+フレッシュトマトのピザと、ペティウエッジサラダにしました。
サラダは半分くらいにカットしたレタスがそのままです。豪快! 自分でカットしていただきます。

下の写真は、オリジナルBBQチキンのピザ+セドナ トルティア スープです。
セドナ トルティア スープは、完熟トマトをベースに、スパイシー&ホットに仕上げたスープです。
カレーのような香りがします。私のカレー臭ではありません。



家に帰って、一昨年買ったSpheroが販売している「BB-8」と遊ぼうと思ったら、「109死ねます」に行ったせいか、「BB-8」も死んでいました。
BB8
去年の暮れあたりからバッテリーの調子の悪いことが多く、長らく遊んであげていなかったのでバッテリーがダメになってしまったようです。
年が明けたら修理に出してあげなくては・・・
それにしても、「BB-8を見つかりませんでした。」って、日本語おかしくない?



最後までご覧いただき、ありがとうございました。

レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル2017年12月26日 10時57分14秒

そんなところによじ登っていたら危ないよ!! と、思わず声をかけてしまいそうなこの光景。
建物のファサードによじ登ったりぶら下がったりしている人達。ファサードじゃなくてハザードじゃないか!
実は、壁面によじ登っているのは「レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル」の観賞者たちです。
「建物」というこの作品は、人々が重力に逆らって、各々の好きなポーズで建物のファサードにぶら下がったり、立ったりしている様子を楽しめる参加型の大型インスタレーションです。
床面に設置されたファサードに対して、約45度の傾きで大きな鏡面が設置されていて、人々はそのファサードの上で、鏡を見ながら思い思いのポーズをとって楽しむことが出来ます。
下の写真下側が床面のファサードで、垂直に見えるのは鏡に映った像です。
「建物のファサードは地面に垂直に立っているはずだ」という私たちの既成概念がこのような錯覚を起こさせます。
それにしても、皆さんポーズをとるのが上手ですね。リアルです。今の人たちは「インスタ馴れ」しているんでしょうね。
レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル
※ファサード(façade フランス語)とは、建物の道路などに面した重要な面(通常は正面)のことです。

「レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル」は、六本木ヒルズの森美術館で2018年4月1日(日)まで開催されています。
レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル

「反射する港」という作品です。舟が水に浮かぶようにゆらゆら揺れていますが、実は水は無く、水に反射したように見える部分も船と同じ素材で作られたものです。
ボートの揺れをコンピューターで計算し、再現しています。
私たちは「ボートは水に浮いているものだ」という固定観念を持って物事を見てしまうため、ボートが水に浮かんで揺れているように見えてしまいます。
レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル

「雲」という作品です。12枚のガラスのレイヤー1枚1枚に白色のセラミックインクで描き、フランス、ドイツ、イギリスのブリテン島、日本といった国や島の形をした「雲」を表現しています。
レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル

「試着室」という作品です。一見普通の試着室のようですが、作品の中に入ると、試着室が無限に続きます。鏡かと思えば鏡でなく通路になっていたり、通路かと思って進もうとすると、突然目の前に自分がいたりと、「試着室」の迷路になっています。
自分はどっちへ進めばいいんだろう?ここへ足を踏み入れてもいいんだろうか?正に人生の迷宮を感じさせる体験型インスタレーションです。
レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル

本展では鏡やガラスを使って既成概念とのギャップで錯覚を起こさせる作品が多いのですが、これは「教室」という作品です。
廃校となり、廃墟化した学校の教室が舞台となっています。手前の部屋に入った鑑賞者の姿はガラスに映り込み、私たちは、廃墟化した教室の中にまるで過去の亡霊のように現れます。
レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル
東京ディズニーランドのホーンテッドマンションみたいですね。

以下、森美術館公式サイトより抜粋引用
『 レアンドロ・エルリッヒは、国際的に活躍するアルゼンチン出身の現代アーティストです。
大型のインスタレーションから映像まで、エルリッヒの作品は視覚的な錯覚や音の効果を用いて、わたしたちの常識に揺さぶりをかけます。
自分が見ていることは果たして現実なのか、という疑いを抱くとともに、いかに無意識のうちに習慣にとらわれて物事を見ているか、という事実に気付くのです。
新作を含む44点の作品を紹介し、その8割が日本初公開となります。作品を通してわたしたちは、見るという行為の曖昧さを自覚し、惰性や習慣、既成概念や常識などを取り払い、曇りのない目で物事を「見る」ことで、新しい世界が立ち現われてくることを、身をもって体験することになるでしょう。』

開催場所:森美術館六本木ヒルズ 森タワー53階 )
開催期間:2017/11/18(土) ~ 2018/4/1(日)
開館時間:10:00~22:00(最終入館 21:30) ※火曜日のみ、17:00まで(最終入館 16:30)
入場料金:一般:1,800円、学生(高校・大学生):1,200円、子供(4歳~中学生):600円、シニア(65歳以上):1,500円
※このチケットで52階の展望台「東京シティビュー」にも入場出来ます。
※2017年12月26日(火)~2018年1月8日(月・祝) の間に、森美術館又は東京シティビューに入場された方は、この期間に限り当日入館券を提示すれば、森アーツセンターギャラリーで開催中の「THEドラえもん展 TOKYO 2017」が当日通常料金から200円引きになります。
また、「THE ドラえもん展 TOKYO 2017」の当日入館券を提示すれば東京シティビュー、森美術館が当日通常料金から200円引きとなります。
(割引の併用は不可。当日入館券1枚につき1名1回のみ有効。)




最後までご覧いただき、ありがとうございました。

トリュフ料理専門店「Artisan de la TRUFFE Paris」2017年12月25日 17時55分31秒

東京・六本木の東京ミッドタウンに7月14日にオープンした、トリュフ料理専門店「Artisan de la TRUFFE Paris(アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ)」に行ってみました。
パリの「ベー・アッシュ・ヴェー(BHV)」に店を構えるトリュフ専門店です。
メインシェフを務めるのは佐藤茂樹。「オテル・ドゥ・ミクニ」本店で10年間勤め、その後渡仏。帰国後は、「マンダリン オリエンタル東京シグネチャー」での経験を経て、「アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ」のシェフとして就任ししたということです。

席からは東京ミッドタウンのイルミネーション の一部が見えます。
テラス席もありますが、冬なので室内のテーブル席にしました。テラス席に近い窓際の席です。

テーブルにはトリュフ塩とオリーブオイルとバルサミコ酢が置いてあり、好みによって自由に使うことが出来ます。「とりあえずビール」はもう半分くらい飲んじゃいました。
アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ(Artisan de la TRUFFE Paris)

このお店はアラカルトも充実していますが、トリュフ料理専門店は初めてなので、一通りお店の特徴が分かるコースにしてみました。

アミューズです。いきなりトリュフがやってきました。向こうにあるのはパンです。
パンはベルギー発祥のベーカリーレストラン、ル・パン・コテディアンのオーガニックパンを使用しているとのことです。
アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ(Artisan de la TRUFFE Paris)

白菜を使ったスープだそうです。白菜の味は分かりません。、すごく美味しい。トリュフの粒々が入っています。
アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ(Artisan de la TRUFFE Paris)

オードブルです。パテとトリュフ レフォールのシャンティ添え。
西洋わさびをホイップクリーム状にしたものと、ちゃんと日本語で説明してくれました。
アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ(Artisan de la TRUFFE Paris)

本日の魚料理。入荷状況によって内容が変わるようです。タラを使っていました。
アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ(Artisan de la TRUFFE Paris)

本日の肉料理。牛ほほ肉 赤ワインソース。トリュフの香りが肉の味を引き立てます。
アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ(Artisan de la TRUFFE Paris)

アヴァン デセールです。デセールはデザートのフランス語ですが、アヴァン デセールはデザートの前のデザートです。
アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ(Artisan de la TRUFFE Paris)

デザートも全てにトリュフを使っています。フォンダンショコラがめちゃくちゃ美味しい。
アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ(Artisan de la TRUFFE Paris)

コーヒーにもトリュフを使ったキャラメルやプラリネなどが付いてきます。さすがにコーヒーにトリュフは入っていません。
アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ(Artisan de la TRUFFE Paris)

今までトリュフをこんなにふんだんに食べたことが無かったので、どうしてこれがフォアグラ、キャビアと並ぶ世界の三大珍味なの??と思っていました。私には何だか木の根っこのような香りにしか思えません。味はしないし・・・
でも、今回思う存分トリュフを使った料理をいただいて、トリュフの良さが少し分かったような気がします。どんな料理に使ってもその料理の素材の味を引き立てる、名脇役なんじゃないでしょうか。

次はアラカルトで注文してみたいと思います。ランチでカルボナーラとかに合いそうかな?
カルボナーラあるかな?・・・えっ、税込2,700円? 高っ! ランチはワンコインじゃなきゃ。



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「TOWERS Milight」みなとみらい21オフィス全館ライトアップ2017年12月23日 13時17分45秒

1年に1度だけ、横浜みなとみらい21地区のビル群が輝く日、「『 TOWERS Milight 』(タワーズミライト)~みなとみらい21オフィス全館ライトアップ~」が昨日12月22日(金)に開催されました。

「北仲橋」からは、汽車道の港1号橋梁の向こうにクイーンズスクエア横浜の3つのビルが見られます。
ランドマークタワーに近いので、ランドマークタワーと大観覧車コスモクロック21を1枚の写真に収めるには、17ミリ位のワイドレンズが必要です。

全館ライトアップ撮影の定番中の定番、「万国橋」からの撮影です。
「万国橋」は、水面に映ったビル群とレインボーカラーのコスモクロック21が魅力の撮影場所です。
コスモクロック21は日没から24時までライトアップされますが、毎時00分から15分毎に約6分間のイルミネーションショーが行われます。その中で、このレインボーカラーが現れます。
運河になっているので時々船が通っていきます。

横浜港大さん橋 国際客船ターミナル」にも、日が暮れるかなり前の時間から三脚が並びます。
「くじらのせなか」の愛称で親しまれている、屋上のフリースペースからは観光名所「赤レンガ倉庫」の上にランドマークタワーが見えます。

赤レンガ倉庫ではクリスマスマーケットが開かれ、高さ約12メートルの本物のモミの木を使ったクリスマスツリーも飾られています。

横浜ワールドポーターズ」でも「ファンタスティッククリスマス2017」が開催されています。
オフィス全館ライトアップは22日限りですが、25日のクリスマスにかけて「みなとみらい」の街全体が煌めきます。


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横濱キャンドルカフェ&全館点灯2017年12月22日 23時59分55秒

クリスマスの風物詩「横濱キャンドルカフェ」が、今年も12月22日(金)~24日(日)に運河パークとナビオス横浜で開催されています。
横濱キャンドルカフェ&全館点灯
今日22日は、クリスマス恒例の「みなとみらい21」のオフィスビル全館点灯イベント『TOWERS MILIGHT』も開催されていました。
『TOWERS MILIGHT』は年に1度だけ見られるオフィスビル全体が点灯するイベントで、今年は、横浜ランドマークタワー、横浜ブルーアベニュー、MMパークビル、富士ゼロックスR&Dスクエア、クイーンズタワーA・B・C棟、みなとみらいセンタービル、富士ソフトビル、TOCみなとみらい、日石横浜ビル、横浜三井ビルディング、横浜銀行本店ビル、横浜アイマークプレイス、三菱重工横浜ビル、県民共済プラザビル、横浜メディアタワー、パシフィコ横浜(会議センター)、シンクロン本社ビル、みなとみらいグランドセントラルタワー、日産自動車グローバル本社、横浜野村ビルと、計22施設が参加しています。
横浜ランドマークタワーの49階から70階はホテル施設なので(69階は展望フロア・スカイガーデン)一部しか点灯していません。

Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園 Vol.22017年12月21日 19時14分12秒

国営昭和記念公園で開催されている「Winter Vista Illumination(ウインタービスタイルミネーション)2017」。
昨日紹介した「シャンパングラスツリー」や「イチョウ並木のイルミネーション」の他にも、多くのイルミネーションが園内を彩ります。

『公園の四季』をテーマにした、ふれあい広場のグランドイルミネーションでは、イルミネーションの煌めきに囲まれながら中を歩くことが出来ます。
ふれあい広場のグランドイルミネーション

ふれあい広場のグランドイルミネーション

フォトスポットとして人気の光のトンネルです。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

大きな欅の木の周りでは動物たちが遊んでいます。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

「森の中の研究室」というガラスアートです。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

ナイトピクニックエリアでは週末に、焚火でマシュマロを焼いたり、キャンドルづくりなどのワークショップを開催します。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園
風をよけてくれるテントの中で休憩する事も出来ます。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園
ふれあい広場南側の園路を走る、イルミネーションで装飾した光るミニトレイン「ファンタジアトレイン」が子供たちの人気を呼んでいます。(料金は2歳以上1名300円です。)
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

開催場所:国営昭和記念公園 みどりの文化ゾーン~立川口~カナール~大噴水~ふれあい広場
開催期間:2017年12月2日(土)~12月25日(月)
開催時間:17:00~21:00(最終入園は20:50まで)
入園料金:大人(15才以上)410円、小人(小・中学生)80円、シルバー(65才以上)210円


最後までご覧いただき、ありがとうございました。