Google
WWW を検索 ほしのつぶやき を検索

Celebrate ! Tokyo Disneyland2018年07月19日 18時22分55秒

開業35周年を迎えた東京ディズニーランドで7月10日から始まったナイトタイムスペクタキュラー「Celebrate !  Tokyo Disneyland 」。

魔法にかかったシンデレラ城を舞台に、夢と魔法の王国をめぐる楽しい音楽の旅を、これまでにない壮大なスケールで演出する夜のエンターテイメントです。
Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland


Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland

Celebrate !  Tokyo Disneyland


最後までご覧いただき、ありがとうございました。

チームラボ ボーダレス(teamLab Borderless)2018年07月03日 15時00分10秒

6月21日に、東京・お台場のパレットタウンに、チームラボによるデジタルアートミュージアム『 MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless 』が誕生しました。
このミュージアムは、デジタルコンテンツ制作会社・チームラボと森ビルがタッグを組んだもので、約10,000平方メートルという巨大な空間を効果的に利用して、ただ鑑賞するだけではなく、自ら探索しながら他者と一緒に新しい世界を創り出していくという、これまでにない体験ができるデジタルアートミュージアムです。

「ボーダレス」という名の通り、会場に入ると順路などはなく、自由に各作品の間を行ったり来たりできます。
アートは、部屋から出て移動し始め、他の作品とコミュニケーションし、他の作品と境界がなく、時には混ざり合う。そのような作品群による、境界のない一つの世界を創り出しています。
作品と作品の間のボーダレスだけではなく、作品と人とのボーダレス、人と人とのボーダレスを体感できる展示になっています。

オープン以来急激に人気度がアップした為、現在では当日券は購入できない状況が続いています。
7月2日(月曜日)に行ったのですが、11時開場前の10:54に公式サイトを見ると、「完売」になっていました。
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
この画面は、「呼応するランプの森」という展示です。

このほかにも、約520台のコンピューター、470台のプロジェクターを駆使して驚きの世界を演出した約50作品がボーダレスに展示されています。

昨日は平日にもかかわらず、11時の開場前から長い行列が出来ていました。
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

「花の森、埋もれ失いそして生まれる : Flower Forest: Lost, Immersed and Reborn」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

「光の彫刻空間:Light Sculpture Spase」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
空間の中心に、靄による立体物が生まれます。

「浮遊する巣:Floating Nest」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
空間の中央に大きな「浮遊する巣」が浮かんでいます。「浮遊する巣」の上で寝転んだり、座ったりして見ると、作品空間の中に体が包み込まれます。
私、高所恐怖症なのでこの手の作品は苦手です。足元がユラユラしているので、ブレてしまいました。
子供たちがはしゃいで遊んでいるのかと思ったら、オッサン、オバハンの休憩所になっていました。

子供たちが楽しめる作品も沢山あります。
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
「お絵描き水族館:Sketch Aquarium」では、自分が描いた絵が水族館の中を泳ぎ、「グラフィティネイチャー 山山と深い谷 ; Graffiti Nature - High Mountains and Deep Valleys」では、高低差のある斜面で創られた立体的な大空間に、みんなが描いた様々な生きものたちが生息する世界が広がります。
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

「すべって育てる! フルーツ畑 : Sliding through the Fruit Field」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
滑り台を滑ることで、いろいろなフルーツが育っていきます。

「マルチジャンピング宇宙 : Multi Jumping Universe 」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

チームラボが開発した、特殊な布が張り巡らされることによって複数人が同時に参加できる「マルチジャンピング」。この作品は、宇宙の星々の一生をテーマにしています。


2歳まで限定の「赤ちゃんスペース」もあります。床や壁面には花が咲き、鳥が飛んでクジラが泳いでいます。映像は時間を追うごとに替わりますが、こんなに暗くちゃ赤ちゃん怖くて入れません。
(写真では暗く見えますが、本当はもっと明るいんです)
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

「重力にあらがう生命の森 : Weightless Forest of Resonating Life」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
光の物体は人に押され倒れかけると、それぞれ光の色を変化させ、色特有の音色を響かせます。そして、その近隣の物体は呼応し、同じ光の色に変化し音色を響かせます。そして次々にそのまわりの物体も連続的に呼応していきます。
風船のような物体に触れることで色の変化を楽しむことが出来ます。

「地形の記憶 ; Memory of Topography」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
分け入ることのできる高低差のある空間で、悠久な里山の景色を描いています。
人々が動き回ることで空気の流れが変わり、空気の流れによって昆虫や稲や散る花びらの動きが変わります。
初夏にはホタルが出現します。ホタルの飛び交う中を散策することが出来ます。
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

「Wander through the Crystal World 」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
光の立体物の集合体によって、世界を表現したインタラクティブなインスタレーションです。
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
クリスタルワールドは人々によって刻々と創られていきながら、永遠に変化していきます。
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
光り輝く、とても綺麗な光の中に全身が包まれて、清々しい気分になります。

「無限の透明」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

「くぼみにある宇宙:Cave Universe」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless

「人々のための岩に憑依する滝 : Universe of Water Particles on a Rock where People Gather」
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
他の作品の境界を越境し、時には他の作品に影響を与えながら、運動の森の山々と深い谷から、「人々のための岩」に降り注ぐ滝。
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless
人が作品の上に立ったり作品に触れると、水の流れを変える岩のようにその人自身が岩となり、水の流れが変化していきます。作品は、人々のふるまいや他の作品の影響を受けながら変容し続けるため、今この瞬間の絵は二度と見ることができないということです。

以上、作品の一部を取り上げてみました。
展示はボーダレスに迷路のように構成されているので、一度来たところへまた来てしまうこともありますが、映像は刻一刻と変化していくので、また違った風景を体感することが出来ます。


施設名:森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス
会期:2018.6.21 (木) - permanent
開館時間;月~木 11:00 - 19:00(21:00)
     金・祝前日 11:00 - 21:00(22:00)
     土 10:00 - 21:00(22:00)
     日・祝日10:00 - 19:00 (20:00)
     ※最終入館は閉館の1時間前
     ※( )内は6/21(木) - 8/31(金)までの特別延長時間です
     ※営業時間はシーズンによって異なります。
休館日;第2・第4火曜日
料金は通常大人(高校生以上)3,200円ですが、7月31日まではオープン記念チケットとして2,400円で購入できます。
4歳から中学生までは1,000円です。オープン記念の価格設定はありません。
チケット購入はこちらで。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。

松任谷由実45周年2018年06月07日 18時42分55秒

JR川崎駅近くの複合商業施設「LA CITTADELLA(ラ チッタデッラ)」に行ったら、施設内はYUMING一色になっていました。
外壁には写真家LESLIE KEEが撮り下ろしたYUMINGの写真が展示され、館内には常にYUMINGの歌声が流れています。

これは、松任谷由実45周年を記念してのイベント
イタリアのヒルタウン(丘陵に造られた街)をモチーフに造られたラ チッタデッラのメインエリア、マッジョーレ(MAGGIORE)の噴水広場では、ちょうどYUMINGの曲に合わせた噴水ショー「Fountain Show ~ CINEMA & YUMING ~」が開催されていました。(2018/5/25(金)~7/8(日))
スマホなどで動画を撮っている人、かなりいます。
開催日や時間、楽曲について詳細はこちら
Fountain Show ~ CINEMA & YUMING ~
そういえば、デビュー45周年を記念したベストアルバム『ユーミンからの、恋のうた。』が発売されていたな・・・・・と思い出し、LA CITTADELLAからすぐ近くのヨドバシカメラへ。
ユーミンからの、恋のうた
『ユーミンからの、恋のうた。(初回限定盤A 3CD+Blu-ray)』貯まったポイントで貰っちゃいました~

はっきり言って、お金出して買う程のファンじゃないんです。
でも、このアルバムの前編に位置付けられている40周年記念ベストアルバム『日本の恋と、ユーミンと。』も持っているところが不思議です。


今日もご覧いただき、ありがとうございました。

ユニコーンガンダム等身大立像2018年04月30日 01時42分07秒

お台場のダイバーシティ東京プラザに立つ、ユニコーンガンダムの1/1立像「RX-0 ユニコーンガンダム Ver.TWC(Tokyo Water Front City)」。
英語表記では「The Life-Sized Unicorn Gundam Statue Ver. TWC」になります。
The Life-Sized Unicorn Gundam Statue Ver. TWC
RX-0 ユニコーンガンダム(1号機)を設定通りに全高19.7mサイズ(ユニコーンモード時)で建造した立像モデルで、昨年(2017年)9月24日から公開されています。
The Life-Sized Unicorn Gundam Statue Ver. TWC
夜になるとライトアップされ、プロジェクションマッピング(5月6日まで)や映像、音楽などの特別演出が行われます。
The Life-Sized Unicorn Gundam Statue Ver. TWC
ユニコーンガンダムの名は、一角獣(ユニコーン)のように、額のブレードアンテナが1本になる「ユニコーンモード」に由来します。↓
The Life-Sized Unicorn Gundam Statue Ver. TWC

The Life-Sized Unicorn Gundam Statue Ver. TWC


実はお台場での等身大ガンダム立像の歴史は古く、2009年7月11~8月31日にはお台場の潮風公園に「RX-78-2ガンダム」が展示され、延べ415万人の人が訪れました。
(下の写真は2009年7月31日撮影)
その後、2012年4月19日、ダイバーシティ東京のフェスティバル広場にお目見え。再びガンダムがお台場の大地に立ちました。(↓2012年4月24日撮影)
そして、「RX-78-2ガンダム」撤去後、2017年9月24日に「ユニコーンガンダム」が完成しました。

ダイバーシティ東京7階にある「THE GUNDAM BASE TOKYO」はいつもガンダムファンや子供たちで賑わっています。


今日もご覧いただき、ありがとうございました。

ハウステンボス プロジェクションマッピング2018年04月17日 10時14分00秒

長崎県佐世保市にあるテーマパーク「ハウステンボス」。
王室の許しを得てオランダ王室の宮殿を忠実に再現したという「パレス ハウステンボス」で行われている、幅110メートル×高さ28メートルの建物に映し出されるプロジェクションマッピングは、常設のものとしては世界最大の大きさになります。

2019年3月に当地で開催が予定されている「プロジェクションマッピング世界大会」のプロローグとして、5月20日まで「プロジェクションマッピング世界大会 プロローグ ~1minute Projection Mapping in ハウステンボス~」が開催されています。
パレス ハウステンボスのプロジェクションマッピング

パレス ハウステンボスのプロジェクションマッピング

パレス ハウステンボスのプロジェクションマッピング

約40分の「世界大会プロローグ」の後に、通常の「パレス ハウステンボス3Dプロジェクションマッピング」も約7分間上映され、美しい白雪姫の世界に観客を引き込みます。
パレス ハウステンボスのプロジェクションマッピング

パレス ハウステンボスのプロジェクションマッピング

パレス ハウステンボスのプロジェクションマッピング

パレス ハウステンボスのプロジェクションマッピング

立体感もありかなり質の高い映像ですが、残念ながら私は東京ディズニーランド・シンデレラ城のプロジェクションマッピングの方が感動します。



今日もご覧いただき、ありがとうございました。

光の王国 ハウステンボス2018年04月16日 20時54分41秒

ハウステンボスでゴールデンウィークの5月6日(日)まで開催されている「光の王国」。

夜になると、オランダの街並みを模した園内が1300万球の光で輝き始めます。
光の王国 ハウステンボス
ハウステンボスのシンボルタワー「ドムトールン」の展望室から見たイルミネーションは絶景です。
光の王国 ハウステンボス
19時から光のパレードが始まると、運河は水上ショーの舞台となります。
光の王国 ハウステンボス
光の王国キャラクター「光の王子キラリ」と「光の姫キララ」もパレードに登場します。
光の王国 ハウステンボス

高さ66mから流れ落ちるイルミネーション「光の滝」は圧巻です。 ドムトールンから溢れ出した光が広大な光の海へと流れていきます。
ブルーの光が生み出す流れの中に、日本の四季が映し出されました。
光の王国 ハウステンボス

光の王国 ハウステンボス
アートガーデンでは、『全長13m高さ6.5m、世界最大・世界初!輝くドラゴンが動き出し、本物の火を噴く!』がうたい文句の「光のロボットドラゴンショー」を開催しています。
光の王国 ハウステンボス
動くロボットの背中に乗れる「ロボットドラゴン搭乗体験」も出来ます。
有料で期間によって一人800円~500円ですが、1日2回の開催で1回あたり6人しか乗れません。
Web予約が出来たので乗ってみたのですが、なにこれ?光の「檻」の中をグルグル回って見物客のさらし者になってるだけじゃん!


今日もご覧いただき、ありがとうございました。

「TOWERS Milight」みなとみらい21オフィス全館ライトアップ2017年12月23日 13時17分45秒

1年に1度だけ、横浜みなとみらい21地区のビル群が輝く日、「『 TOWERS Milight 』(タワーズミライト)~みなとみらい21オフィス全館ライトアップ~」が昨日12月22日(金)に開催されました。

「北仲橋」からは、汽車道の港1号橋梁の向こうにクイーンズスクエア横浜の3つのビルが見られます。
ランドマークタワーに近いので、ランドマークタワーと大観覧車コスモクロック21を1枚の写真に収めるには、17ミリ位のワイドレンズが必要です。

全館ライトアップ撮影の定番中の定番、「万国橋」からの撮影です。
「万国橋」は、水面に映ったビル群とレインボーカラーのコスモクロック21が魅力の撮影場所です。
コスモクロック21は日没から24時までライトアップされますが、毎時00分から15分毎に約6分間のイルミネーションショーが行われます。その中で、このレインボーカラーが現れます。
運河になっているので時々船が通っていきます。

横浜港大さん橋 国際客船ターミナル」にも、日が暮れるかなり前の時間から三脚が並びます。
「くじらのせなか」の愛称で親しまれている、屋上のフリースペースからは観光名所「赤レンガ倉庫」の上にランドマークタワーが見えます。

赤レンガ倉庫ではクリスマスマーケットが開かれ、高さ約12メートルの本物のモミの木を使ったクリスマスツリーも飾られています。

横浜ワールドポーターズ」でも「ファンタスティッククリスマス2017」が開催されています。
オフィス全館ライトアップは22日限りですが、25日のクリスマスにかけて「みなとみらい」の街全体が煌めきます。


最後までご覧いただき、ありがとうございました。

横濱キャンドルカフェ&全館点灯2017年12月22日 23時59分55秒

クリスマスの風物詩「横濱キャンドルカフェ」が、今年も12月22日(金)~24日(日)に運河パークとナビオス横浜で開催されています。
横濱キャンドルカフェ&全館点灯
今日22日は、クリスマス恒例の「みなとみらい21」のオフィスビル全館点灯イベント『TOWERS MILIGHT』も開催されていました。
『TOWERS MILIGHT』は年に1度だけ見られるオフィスビル全体が点灯するイベントで、今年は、横浜ランドマークタワー、横浜ブルーアベニュー、MMパークビル、富士ゼロックスR&Dスクエア、クイーンズタワーA・B・C棟、みなとみらいセンタービル、富士ソフトビル、TOCみなとみらい、日石横浜ビル、横浜三井ビルディング、横浜銀行本店ビル、横浜アイマークプレイス、三菱重工横浜ビル、県民共済プラザビル、横浜メディアタワー、パシフィコ横浜(会議センター)、シンクロン本社ビル、みなとみらいグランドセントラルタワー、日産自動車グローバル本社、横浜野村ビルと、計22施設が参加しています。
横浜ランドマークタワーの49階から70階はホテル施設なので(69階は展望フロア・スカイガーデン)一部しか点灯していません。

Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園 Vol.22017年12月21日 19時14分12秒

国営昭和記念公園で開催されている「Winter Vista Illumination(ウインタービスタイルミネーション)2017」。
昨日紹介した「シャンパングラスツリー」や「イチョウ並木のイルミネーション」の他にも、多くのイルミネーションが園内を彩ります。

『公園の四季』をテーマにした、ふれあい広場のグランドイルミネーションでは、イルミネーションの煌めきに囲まれながら中を歩くことが出来ます。
ふれあい広場のグランドイルミネーション

ふれあい広場のグランドイルミネーション

フォトスポットとして人気の光のトンネルです。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

大きな欅の木の周りでは動物たちが遊んでいます。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

「森の中の研究室」というガラスアートです。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

ナイトピクニックエリアでは週末に、焚火でマシュマロを焼いたり、キャンドルづくりなどのワークショップを開催します。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園
風をよけてくれるテントの中で休憩する事も出来ます。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園
ふれあい広場南側の園路を走る、イルミネーションで装飾した光るミニトレイン「ファンタジアトレイン」が子供たちの人気を呼んでいます。(料金は2歳以上1名300円です。)
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

開催場所:国営昭和記念公園 みどりの文化ゾーン~立川口~カナール~大噴水~ふれあい広場
開催期間:2017年12月2日(土)~12月25日(月)
開催時間:17:00~21:00(最終入園は20:50まで)
入園料金:大人(15才以上)410円、小人(小・中学生)80円、シルバー(65才以上)210円


最後までご覧いただき、ありがとうございました。

Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園 Vol.12017年12月20日 11時17分17秒

国営昭和記念公園で「Winter Vista Illumination 2017」が開催されています。

2017年は「公園の四季」をテーマに展開。
いつも公園の手入れをしてくれているボランティアの方々手作りの巨大クリスマスリース(直径2m)が入口で迎えてくれます。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

昭和記念公園のシャンパングラスツリーは毎年恒例ですが、高さ4.5メートルに積み上げられたシャンパングラスを見ると、毎年圧倒されます。
シャンパングラスツリー

シャンパングラスツリー

Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

カナール沿いに植栽された約200メートルのイチョウ並木がイルミネーションで輝き、カナールの水面にシャンパングラスのツリーが煌めきます。
シャンパングラスツリー

シャンパングラスツリー

シャンパングラスツリー

Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

大噴水もライトアップされ、流れ落ちる水の向こうに約15,000個のシャンパングラスを使ったイルミネーションが広がります。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

イチョウ並木の両側にある藤棚は藤色にライトアップされています。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園
藤棚にはハートのフォトスポットが設置されていました。観光地によくある怪しい占い師コーナーのようなフォトスポットですが、JKには人気があるようです。
Winter Vista Illumination 2017@昭和記念公園

開催場所:国営昭和記念公園 みどりの文化ゾーン~立川口~カナール~大噴水~ふれあい広場
開催期間:2017年12月2日(土)~12月25日(月)
開催時間:17:00~21:00(最終入園は20:50まで)
入園料金:大人(15才以上)410円、小人(小・中学生)80円、シルバー(65才以上)210円
今年の「冬の花火」は計5回の予定になっています
●12月2日(土)17:00~75発オープニング花火
●12月16日(土)18:00~240発
●12月23日(土・祝)19:30~355発
●12月24日(日)19:30~355発
●12月25日(月)19:30~355発 ※雨天の場合翌日順延(2日と25日は順延なし)


最後までご覧いただき、ありがとうございました。
明日は『公園の四季』をテーマにしたグランドイルミネーションをアップする予定です。