Google
WWW を検索 ほしのつぶやき を検索

マチルダ(Matilda) バラ2022年07月21日 07時04分24秒

マチルダ(Matilda)
マチルダ(Matilda) バラ
作出年:1988年 作出国:フランス(メイアン Alain Meilland ) 系統:フロリバンダ [ F: Floribunda ]

マチルダ(Matilda) バラ
白に淡いピンクの覆輪が入る、滲むようなグラデーションがとても綺麗な薔薇です。花びらの端がフリルのようにゆるくウエーブがかかり、とても可愛らしい印象です。
マチルダ(Matilda) バラ
丸弁半八重平咲きの中輪の花が房咲きになります。

横浜、スカイガーデンの「GUNDAM NEXT FUTURE 」2022年07月21日 10時20分50秒

バンダイナムコグループの横断プロジェクト「ガンダムプロジェクト」とBANDAI SPIRITSは、ガンダムシリーズのTVアニメーション最新作『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の放送を記念し、次なるガンダムの未来を目指してさまざまな形態で行うガンダム総合イベント「GUNDAM NEXT FUTURE」(ガンダム ネクスト フューチャー)を開催しています。

横浜ランドマークタワー69階の展望フロア「スカイガーデン」では大型ガンプラ立像の展示や、他立像に関するアイテム展示、最新作『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の作品紹介コーナーを展開しています。

ベンチ壁面にはこれまでのガンダムシリーズのポスターがずらっと並べられています。

10月からMBS/TBS系列で放送される予定の新作、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』のメカニックやキャラクターなどの作品紹介が展示されています。


現在各地で展示されている4体の「実物大ガンダム」のガンプラも展示されています。

横浜の「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」の、動く実物大ガンダム「RX-78 F00 ガンダム」です。
「RX-78 F00 ガンダム」
ガンダムドックに加えて、GUNDAM FACTORY YOKOHAMAカラーの「ハロ」もいます。
RX-78 F00 ガンダム

お台場の「ダイバーシティ東京プラザ」に展示されている実物大ガンダム立像、「ユニコーンガンダム Ver.TWC」です。
「RX-0 ユニコーンガンダム 」デストロイモード

今年4月にオープンした「ららぽーと福岡」の「RX-93ff νガンダム」のガンプラや、ミニタオルも展示されています。
「RX-93ff νガンダム」

中国の上海に2021年4月にオープンした「ららぽーと上海金橋」前に建造された実物大ガンダム立像「ZGMF-X10A フリーダムガンダム Ver.GCP」のガンプラです。SDガンダムもいます。
ZGMF-X10A フリーダムガンダム Ver.GCP

なんだか、ガンプラと最新作『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の宣伝目的の展示のような気がします。

スカイガーデンは、横浜ランドマークタワー69階にある展望施設で、地上273メートルから横浜港、富士山、東京スカイツリーや東京タワーなど、360度を展望できます。
有料なので、今回の展示だけではなく、観光を兼ねる気持ちで行かないと、ちょっとがっかりかもしれません。



最後までご覧いただき、ありがとうございます。

「にっぽん丸」横浜に入港2022年07月21日 20時02分50秒

今日の13時30分頃、「横浜ベイブリッジ」の下をくぐって大型クルーズ船「にっぽん丸」が入港してきました。横浜発着2泊3日・夏のしま・しまクルーズ(伊勢志摩)からの帰港です。
大さん橋に掲げられた旗は左から横浜市の旗、日本の国旗、国際信号旗です。 この国際信号旗は「U」(上の旗)と「W」(下の旗)の2枚1組で「UW旗」といわれ、「ご安航を祈る(I wish you a pleasant voyage)」の意を表します。
スタジオジブリの映画「コクリコ坂から」で、海ちゃんが毎朝、海に向かって掲げていた信号旗と同じです。


にっぽん丸の後方に見えるのは、首都高速湾岸線が通る「鶴見つばさ橋」です。
羽田空港を飛び立った旅客機が2機連なって飛んでいます。こんなに短い間隔で飛び立つんですね。2機とも尾翼に日本航空の鶴のマークがついています。
にっぽん丸

「にっぽん丸」は現在3代目になります。三菱重工業神戸造船所で建造され、1990年9月に就航しました。商船三井客船が所有・運航しています。
総トン数は22,472トン、全長:166.65メートル、全幅:24.00メートルで、乗組員数:230名、乗客定員:532名になります。
にっぽん丸

左に横浜ベイブリッジ、右に氷川丸、横浜マリンタワーが見えます。マリンタワーの手前の公園は山下公園です。
にっぽん丸



最後までご覧いただき、ありがとうございました。
Copyright © 2005-2022 M-Hoshino All Rights Reserved.