立秋も過ぎたというのに、真夏の“熱い”太陽が地面に照りつけます。
そんな中、公園の芝生の上で、カラスが羽を広げて死んでいます。この暑さにバテてしまったのでしょうか?
なんだか気味が悪いな・・・と思いながらも近付いていくと、ムクッと起き上がり、体制を整えて元気に飛んでいきました。
カラスは体の温度が上がり過ぎないよう、羽を広げて体温調節をすることがあるということです。芝生の地面は比較的温度が低いので、カラスなりに体温を調節していたんでしょうか。
この暑さにはカラスも 苦労 しているようです。 カラスだけに・・・
寒っ!
今日もご覧いただき、ありがとうございました。
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